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Shot Planner

どこから、何mmで撮る? 撮影ポジションを行く前に地図で決められる望遠プランナー。

無料 · 登録不要 · ブラウザでそのまま動く

ショットプランナーの画面

運動会や試合で「どこから、何mm なら子どもが大きく写るか」を事前に検討できます。カメラと被写体のピンを 2 本置くと、距離・写る範囲・画角の扇形がその場で表示。陸上トラックや体育館など 12 種類の会場図を実寸で内蔵していて、リアルの地図でも同じように使えます。

12 種類の会場図

サッカー場・陸上競技場・野球場・バスケコート・プール・校庭 200m トラックなどを実寸で内蔵。

リアル地図でも

実際の会場や公園でも同じようにプランできる(OpenStreetMap)。

距離と写る範囲

ピンを 2 本置くだけで、距離と写る横幅 × 縦幅を実数表示。

カメラビュー

その設定で人がフレーム高さの何 % に写るかをプレビュー。

焦点距離とセンサー

100〜1200mm、フルフレーム / APS-C、横位置 / 縦位置、身長も指定。

画角を扇形で表示

カメラから被写体への画角が地図上に見える。立ち位置の比較が簡単。

  1. 1

    会場を選ぶ(またはリアル地図で現地へ)

  2. 2

    地図を動かして「カメラをここに」「被写体をここに」

  3. 3

    距離と写る範囲を見ながら、焦点距離と立ち位置を調整

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  1. Flutter 版に刷新・会場図の寸法を修正

  2. アプリアイコンを一新

  3. 公開

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